アップデート前の記事です。カプリコーンの叫びは(仮)です。
長いですが、単一記事でこの下に見出しが出ます。(2012-05-1621:17:00)
コメントでの指摘を反映(2012-05-1701:12:55)
●封禍神触の冥堂概要
▶ダンジョンの位置:ヴェリカ東の東部領、絶望の島西南
▶推奨レベル:60
▶ネームドモンスター:ログラン、アガルタ、コルグナス、カプリコーン
封禍神触の冥堂は、アルゴンの女王パッチと一緒に追加された新規ダンジョンで、最後のボスのカプリコーンは
今まで見たことなかった新しいパターンと強力な攻撃力を持っています。
邪神ダゴンの血を引く古流が眠る冥堂。ヴェリカを狙う何者かによる陰謀が蠢く…。
●ダンジョンの場所
封禍神触の冥堂は、ヴァルキオン連合軍の首都ヴェリカ東に位置し、東部領の絶望の島にある。
●ダンジョン内部構造
全体的にみずぼらしくうら寂しい雰囲気を醸し出すダンジョンである。入口に入るとすぐに1ネームドログラン、
最後のボスのカプリコーンまで総4匹のボスモンスターが待機している。
ダンジョン進行にに配置され呪われたトーテムをタイムアタックに突入することになる成功時にモンスター1匹を以下の取って次のネームド移動できるメリットがあるのが特徴だ。
●ログラン
- 両手打撃:ログランの主力攻撃で、主に敵対値が一番高い敵を相手に使用するスキルである。
前方に向かって広い角度で二度に渡って攻撃が入るためローブ系のクラスが被弾時に死亡に至ることもある。 - 突進:両手振り回して打撃と同じように、ダークリッパー型モンスターたちが使用するスキル。
敵対値が一番高い敵に向かって突進した後、振り返って戻って来るブーメラン攻撃。 - 咆哮:ログとの目が赤く光った後、前方に向かって咆哮して衝撃波を発射する。
前方120度の角度で、射程距離も結構長い方だが、敵対値が一番高い敵を相手に使用するスキルであるため、
後方あるいは横に位置していればディーラーとヒーラーは攻撃を受けない。 - 黒い弾丸:使用する前に、モンスターが咆哮するモーションがある。一直線に3発、扇形に3発の黒い弾丸を発射する。
同様に、タンカー以外に被弾の心配がないスキル。 - エグレシア召喚:司祭モンスターエグレシアが戦闘開始1分後から毎1分間隔ごとに地上に降りてきな全体魔法を詠唱する。
エグレシアの魔法はボス部屋全体を覆うほどの範囲が広く、ローブ系だけでなく、全クラスが即死するほど強力な攻撃力を持っている。
エグレシアの魔法から生き残るためには、ボス部屋の四隅にある赤い野獣制御装置を作動させ、魔法ダメージを減少させるバリアの効果を受けなければならない。
破壊するタイミングはエグレシアが地上スレスレまで降りてきた時。
下級難易度では、赤い野獣制御装置が3分間隔に出現するので、1分に一つずつタイミングを合わせて使用しても、
制御装置が不足しているパーティーメンバーが全滅する心配はありません。
※上級難易度の場合、赤い野獣制御装置が復活しない。
●ログラン詳細攻略
封禍神触の冥堂に進入すると、すぐに道を阻んでいる最初のボスログラン。
ログランとはとの戦闘が始まるとボス部屋に入るドアが閉まる。 まだ部屋に進入していないプレイヤーがいないようにしよう。
ログランは、これまでのダークリッパー系モンスターで特に支障はない。
しかし、ボス部屋の3時の櫓の上に待機しているエグレシアが定期的に地上に降りてきて広域魔法を詠唱します。
これを防ぐことできなければパーティーが全滅に至る。第一ネームドはログランではなく、エグレシアとの戦いだ。
エグレシアはボス戦に突入し、1分経過した時点から一定の間隔で櫓から降りてくる。
下降する際に“エッグレシアが地上に降ります。”という警告がポップアップされ、地上に降りてきた後には強力な魔法を使ってボス部屋全体に広域ダメージを与える。
このような全滅パターンで生き残る方法は、戦闘地域の隅に各1つずつある赤い野獣制御装置をタイミング(エグレシアが地上スレスレに降りた時)に合わせて破壊する方法だけである。
赤い野獣制御装置を破壊すると一定範囲内のプレイヤーに30万ダメージを吸収させバリアは5秒間発動する。
エグレシアが魔法を使用する直前に赤い野獣制御装置を破壊して、バリアにダメージを吸収させ生き残る。
赤い野獣制御装置は体力が高い方なので、エグレシアが降ってくるという警告文を見た後に攻撃を始めると間に合わない場合がある。
事前に削っておくことでタイミングを楽にしよう。
上記の点に気をつけながらログランを倒して、次のネームドに向かう。
※ 上級難易度
上級の難易度でログランは攻略方法が難しくなる。
下級で3分ごとに出現された赤い獣の制御装置が上級で出現していないからだ。
パーティーの火力不足のために、ログランとの戦闘が長くなり、ボス部屋の隅にある赤い魔石制御装置 4つを全部使ってしまった場合は、
エグレシアの広域魔法攻撃を防ぐ手段がなくなり攻略に失敗する。
また、下級とは異なり上級の場合は、エグレシアが地上に降りてくるという警告文がポップアップされなくなる。ヒーラー、ディーラーは戦闘中にエグレシアの動きを見ることが求められる。
あらかじめ体力を削っておいた赤い獣の制御装置を破壊し、パーティーメンバーが全滅する事態を防ぎましょう。
エグレシアは1分毎に地上に降りてくるので、上級の場合、総5分間のタイムアタックとなる。
●ログランからアガルタまで
第二ネームド、アガルタまで行く道は二通りある。
どの道を選択しても、到着地点は同じだから各自の好みに合わせてダンジョンを進行すれば良い。
道を阻んでいるデヴァ傭兵剣闘士は高い体力と抜群の攻撃力そして早い攻撃速度を誇る。なるべく二匹ずつ相手にしよう。
呪われたトーテムを守っているミトラ商団は難しくないモンスターだ。
ランサーの新規スキルのチェインアンカーを使ってモンスターを一箇所に集めて範囲攻撃で殲滅し、攻略を進行します。
第2ネームドへの道に“呪われたトーテム”がある区間がある。この呪われたトーテムを破壊すると、画面右上にタイマーが表示されタイムアタックが始まる。
タイムアタック区間は2ネームドを守っているボス部屋目的地の呪われたトーテムを破壊すると、タイマーが消える。
タイムアタックに成功すると、左の道進行することができます。
そうでなければ右の道に進みましょう。右ルートは、左のルートよりも中型モンスター1匹を退治する手間があり、できるだけタイムアタックに成功しましょう。
▶主な攻撃方法(概要)
- ハサミで2回攻撃:アガンディモンスターの典型的な攻撃パターンである。敵対値が一番高い敵に向かって二度ハサミを振り回して攻撃する。
- 両手攻撃:両ハサミを前方に振り回して扇形の衝撃波を発生させる。やはり敵対値が最も高いプレイヤーに使用する。
- ジャンプ攻撃:空へ高くジャンプし、降りてきて落下ダメージを与える攻撃。アガルタの周りの近接ディーラーには危険なスキルです。
- ドリル突き:アガルタ特有のパターン。
ボスとの戦闘が開始され、アガルタの体力が95%になるとボス部屋の両側の壁にドリルを召喚する。
このドリルは全2個召還され、1分周期で飛び出してきてプレイヤーを攻撃し、被弾すると即死するアガルタ固有の即死パターンである。
ドリルを避けるためには、ドリルがない空いた間に移動したり、アガルタを盾にしてダメージを受ない二通り。
※上級の場合、左右の4つのドリルが飛び出して下級より広い当たり判定を持っている。
また、左右のドリルが交互に登場する下級とは異なり、上級の難易度はドリルがランダムで発動し「アガルタのドリルが動き始めている」の警告がポップアップされない。
●アガルタ詳細攻略
ボス部屋に到着すると、おなじみの形の中型モンスターアガルタがプレイヤーを待っている。
アガルタ自体は難しいパターンのボスモンスターではないが、定期的に召喚するドリルを避けながら攻略する必要があるため、難しい攻略難易度を持っている。
ボス部屋に進入して戦闘に突入すると、訪問が終了し部屋の外周にトラップが出現する。
アガルタとの戦闘を部屋の中心に誘導する。トラップはノックバック効果があるが、瀕死の状態に陥るほどの高いダメージではない。
ボスの体力が95%になると、両方の壁にアガルタのドリルが2個ずつ召還され、1分間隔で飛び出してきてプレイヤーを攻撃する。
被弾の際、すべてのキャラクターが死ぬことになる即死パターンだが、このドリルで死なない方法は3つある。
1)ボスモンスターを盾にしてダメージを受けない方法
ドリルが飛び出してくるという警告文がポップアップされたら、タンカーがアガルタをドリルが飛び出す方向に誘導して、盾にしてダメージを抑えるさせる方法である。
ドリルの強力な攻撃は、ボスモンスターであるアガルタにも適用され約3%ほどのダメージを与えられる。
2)外周トラップのダメージを甘受して外に避ける方法
ボス部屋外周のトラップは、ノックバック確率はあるが、ダメージ自体は大きくない。
そのため、体力消耗を覚悟してトラップ地域に移動してドリルにによる即死を防ぐ方法である。
3)ドリルとドリルの間に避ける方法
2つのドリルの間には避けることができる空間が存在する。
アガルタのドリルが稼働されるという警告がポップアップされたら、プレーヤーはアクティブなドリルの反対側に移動してドリルとドリルの間で襲撃を避けることができる。
※上級難易度
下級とは異なり4つのドリルが登場して、下級難易度よりも当たり判定が広くなってドリルとドリルの間に避ける方法は使用できません。
また、アガルタのドリルが動くという警告もポップアップされない。
タンカーやヒーラーは、ネームドを相手にしながらドリルに注目する必要がある。
発動しそうになったらトラップゾーンに移動するか、アガルタを盾にしてダメージを受けない方法で対処する。
ボスを盾とする方法を選択した場合、ディーラーとヒーラーがボスの近くに移動することになる。
ランサーもドリルのダメージで死亡するため、パーティーメンバー全員がアガルタの前方に集まらざるおえなくなる。
アガルタの攻撃はパターンは単純ですが、ダメージは強力である。
ディーラーとヒーラーがドリルを避けようとしアガルタの後ろに集まったがボスの通常攻撃やジャンプ攻撃で死亡している場合がたびたび発生する。
アガルタの後ろに隠れる攻略法を選択した時にはこのようなリスクを念頭に置いて動く必要があります。
近くのディーラーあるいはタンカーのスタンなどでアガルタを暴れないようにする方法も良い方法です。
●アガルタからコルナスまで
アガルタを倒して、次のネームドでコルナスまで行く道中はミトラ守護司祭が守っている。
ぽつんと道の真ん中にいるが、攻撃すると同時に4体のデヴァ傭兵剣闘士を召喚するのである。
デヴァ傭兵剣闘士は抜群の攻撃力と早い攻撃速度を誇っており、油断するとパーティーが全滅する事もある。
タンカーは様々なヘイトスキルを使い、4体のデヴァ傭兵剣闘士と1体の守護司祭の敵対値を逃さないようにする。
●コルナス
▶ 基本情報:人ランサー型の中型モンスターの体力が減少したときごとに召喚ユニットを召喚し、エッグレシアが再び登場してプレイヤーを邪魔する。
▶ 主な技術
- 連続攻撃:遊女死刑モンスターの基本的な攻撃である。多段ヒットはしませんが、短い周期で休みなしに使用します。
- ダッシュ:しばらく敵対値が最も高い対象から遠くなった突進して攻撃するスキル。
- 盾打撃:持っている盾を使って前方にスライドさせて打つのにスタンをかけない。
- 激しいダッシュ:ウィンドウを前面に出して敵対値が一番高い敵に向かって突進し、多段ヒットする。ランサー独自のスキルとビョルダルルバない。
- 守護司祭召喚装置稼動:コルナスの体力が一定部分( 20%)消費されるごとに定期的に司祭召喚装置を設置する。
守護司祭召喚装置は、ミトラ上部守護司祭が召喚され、守護司祭召喚ユニットを破壊しない場合は常に守護司祭を召喚する。 - エグレシア召喚:コルナスの体力が70%/ 35%の時の戦いが繰り広げられる部屋ではない隣の部屋に召還さる。
一定時間内に処置しなければボス部屋全体に隕石を落とす魔法を使用するために合う時に防御力がカクイヌンデバフにかかりダメージも無視ない程度とパーティーが全滅する可能性があるパターンである。
●コルナス詳細攻略
3ネームドのコルナスは戦闘と同時に強さの10%、移動速度5%が上昇し防御力が5%ずつ減少する
戦士の怒りバフを自分にかけ、45秒間隔で1段階増加する。
攻略時間が長くなると長くなるとボスがますます強くなる。
攻略を進めていく中で、守護司祭召喚とアグレシア召喚パターンで全滅する可能性が高い。
結局3ネームドコルナスは、攻撃の集中をコルヌス- >守護社製召喚ユニット- >コルヌスとターゲットの切り替えをいかに早くすることが重要だ。
コルヌスとの戦いを開始すると、プレーヤーは、一度コルナスの体力を80%まで削る。
戦士の怒りバフが入ってないと移動速度が速くなく、簡単に体力を削れる。
ボスの体力を80%まで削る理由は、HP20%ごと(80%、60%、40%、20%)の守護社製召喚ユニットを召喚するコルヌス固有のパターンのためだ。
コルヌスが召喚する守護司祭召喚装置は登場後15秒ほどが経過すると守護司祭を召喚し、その後倒されなければ30秒ごとに持続的に司祭を召喚する。
召喚されたミトラ上級守護司祭は登場すると、ボスであるコルナスに防御力バフを使用して、低確率でコルヌスの体力を回復させるなど、ボスに追加効果を付与する。
さらに、召喚ユニットを攻撃するディーラーやヒーラーにくっついて持続的に懲罰の光を乱射してディーラーとヒーラーの攻撃を妨害してしまう。
ミトラ上級守護司祭は単体では処理に問題はないが複数出てくると厄介だ。
召喚された2番目の守護司祭をタンカーが連れて行ってコルヌスと一緒に攻撃する手段もあるが、
ボスであるコルヌスはランダムターゲットのスキルがない代わりに、常にタンカーに攻撃を浴びせる特徴を持っており、
戦士の怒りが入れ子になり、強い攻撃力を持つようになると防御力が少ないタンカーが死ぬ危険性がある。
したがって、すべてのディーラーは、ボスの体力が80%になって司祭召喚装置が召喚される前に行動を停止し、
ボス部屋に登場した守護司祭召喚ユニットを最優先的に破壊しなければならない。
守護司祭召喚ユニットを攻撃するうえでの注意点は、召喚装置に生じるダゴンの浄化デバフ。
守護司祭召喚装置は、約10m半径に磁場を形成するが、その磁場の中に入っていると自分以外の周辺2m半径パーティーメンバーのMPを毎秒3%減少させるダゴンの浄化効果にかかる。
守護司祭召喚ユニットをすぐに破壊しようと集まって攻撃してるとMPが枯渇し、2番目の守護司祭が出てくることになる。
ディーラーでは、お互いに2m間隔を維持して守護司祭召喚ユニットを攻撃することを忘れないように。
守護司祭召喚ユニットと召喚されたミトラ上級守護司祭を倒したら再度コルヌスを攻撃する。
正確に10%の体力を削って70%のHPにしなければならない。
コルヌスの体力が70%になると、第1ネームドを相手にした時と同じウィザードエグレシアが隣の部屋に登場するのである。
エグレシアは合計5体のデヴァ傭兵の司祭と共に登場して召喚された部屋はスキル使用不可地域で変わります。
プレイヤーの一人は、部屋に入場する。デヴァ傭兵司祭がロケットでプレイヤーを攻撃し、ロケットはプレーヤーを追いかける誘導弾で、非常に強力なダメージを持っている。
スキルを使用することができないため、プレイヤーは誘導弾を誘引して部屋の一番端のエグレシアに命中させることでエグレシアを倒さなくてはならない。
もしエグレシアが召喚されて20秒以内に死んでいない場合は、コルヌスがいる部屋全体に隕石が落下してダメージを与え、防御力減少デバフをプレーヤーに与えます。
※上級はデヴァ傭兵司祭が発射する弾のスピードが速く、ダメージもさらに強力である。
下級で十分に熟練したパーティーメンバーが玉ドリブルをするほうがいい。
召喚されたエグレシアを処理中に他のディーラーは、コルナスをディーリングするが、
コルナスの固有パターン守護司祭召喚装置のパターンが登場する直前の60%まで攻撃する。
ドリブルするディーラーが隣の部屋から誘導弾をドリブルしている間守護司祭召喚装置が登場する場合、
守護司祭召喚ユニットを破壊する力が不足し、2番目の守護司祭が召喚される可能性が高い。
そのため、ドリブルをしているプレイヤーが完全に本陣に復帰するまでは、コルヌースの体力を60%未満にしてはいけない。
ドリブルを担当していたプレイヤーが無事にエグレシアを倒して本陣に戻った場合は、コルヌスの体力を60%以下にし、攻略を継続していこう。
コルヌスの体力が35%になると隣 の部屋のエグレシアがもう一度召喚される。
ロケットドリブルを担当するユーザーは、再度隣の部屋に移動して、同じようにエグレシアを退治する。
残りのディーラーは、守護司祭召喚装置が召喚される直前のボスの体力20%直前まで削っておく。
最後の4番目の守護司祭召喚ユニットを処理した場合、火力を集中してコルナスを最後まで削リ倒す。
●カプリコーン
▶ 基本情報:巨大な鎌を持っている新規の中型モンスター
▶ 主な攻撃方法(概要)
- 通常攻撃:巨大な鎌を敵対値が一番高い敵に向かって振り回す。モーションが速く刃を使った攻撃であるため、出血の状態異常にかかる。
- 刃攻撃:カプリコーンが手に持っている鎌で敵対値が最も高い対象に使用します。
モーションが大きいので、タンカーの場合、防御スキルと回避スキルを使用して防ぐのは無理ではない。
しかし、後の二つのパターンがすべて同じように刃撮る事に始まるので、近接ディーラーは注意するスキルだ。- 刃攻撃-前方3連打:敵対値が一番高いプレイヤーに鎌を叩きつけ、一直線上に衝撃波を起こす。
前方に使用され、ディーラーとヒーラーたちにはリスクが少ない。 - 刃攻撃-後方回転切り(峰打ち):鎌を叩きつけた後、持ち上げて後方のプレイヤーを攻撃する。
- 刃攻撃-前方3連打:敵対値が一番高いプレイヤーに鎌を叩きつけ、一直線上に衝撃波を起こす。
- みね打ち-後方回転斬り:カプリコーンが敵対値が最も高い対象を峰打ちで攻撃後、後ろに360度の回転攻撃をする。
鎌攻撃が前方3連打と後方回転斬り2つの選択肢を持つ一方、みね打ち後には必ず後方回転斬りパターンが登場する。
ディーラー、ヒーラーはタンカーが峰打ち攻撃をされたら、すぐに15m以上離れるか回避する。 - 回転斬り:カプリコーンの目が赤く光った後、所定の位置で大きく鎌を持って回転し、約15m半径の広範囲の攻撃を与える。
刃で攻撃する技であるため、高い確率で出血状態異常にかかり発動モーションが速い。 - 火炎球:カプリコーンがヘビの形の左手でランダムターゲットに火炎球を発射する。
- 空中砲撃:カプリコーンが空中に上がってランダムなターゲットに衝撃波を発射する。
ターゲットに指定されたプレイヤーは、足元に赤い円が生じるが、ターゲットに指定されるとすぐ衝撃波を発射するのではなく3秒ほどの詠唱時間後に衝撃波が飛んでくる。 - 魔方陣パターン:カプリコーンの魔方陣パターンは、大きく3つに分けられるが、すべての床に魔法陣が広がり、広域攻撃を行う。
- 虫けらどもめ!(仮):カプリコーンが“虫けらどもめ!(仮)”という叫びと共に星形の魔法陣を描いた後、広域攻撃を使用する。
魔方陣攻撃の中で一番多く、床に描く魔法陣よりはるかに広い範囲まで衝撃波が発生する。
タンカーは回避スキルを使ったり、ディーラーは、25m以上離れて後退したり、ボスと重なればダメージを受けない。 - 面倒なやつらだ(仮):カプリコーンが“面倒なやつらだ(仮)”という叫びと共に星形の魔法陣をそしてしばらくすると広域攻撃を使う。
“虫けらどもめ!(仮)”とモーションが同じだが衝撃波は魔法陣の範囲までなので、遠距離ディーラーは攻撃を続けよう。 - チェインアンカー-魔方陣パターン:カプリコーンの目が赤く光ってパーティーメンバー全員にチェインアンカーを使って自分の足元に集める。
集めた後同じように、魔方陣を形成する。
突然連行されることを除けば、 “面倒な奴らだ(仮)”のパターンと同じ範囲の衝撃波が発生するだけだ。
- 虫けらどもめ!(仮):カプリコーンが“虫けらどもめ!(仮)”という叫びと共に星形の魔法陣を描いた後、広域攻撃を使用する。
- 魔方陣制御装置を破壊:カプリコーンの体力が50%以下になった時から10%ずつ減るたびに定期的に使用される全滅の可能性があるパターンである。
カプリコーンがマップ中央に移動した後にチェインアンカーを使って前のパーティーメンバーを自分の足元に呼ぶところから始まる。
魔方陣制御装置破壊パターンは、カプリコーンが空中に上がって詠唱を始めた後、フィールドに広域ダメージを与える全滅パターンです。
この魔方陣制御装置を破壊パターンの中で生き残るためには、マップ内の特定の地域に出現するヘビの檻を召喚し、隠れるしかない。
※上級はランダム
●カプリコーン詳細攻略
カプリコーンは新規中型モンスターとして広域攻撃と後方攻撃が多いのが特徴だ。
特に鎌を使った攻撃は、一般的な中型のモンスターとは異なり、前方打撃の後、後方を攻撃したり、前方をもう一度攻撃するなど、スキルモーション自体にフェイントがある。
※上級難易度
戦闘が開始され、10分経過するとカプリコーンは攻撃力と攻撃速度が大幅に上昇し、パーティー全体の火力が必要な難易度を持っている
第1フェイズ – カプリコーンの体力50%まで
カプリコーンは封禍神触の冥堂の中で近接ディーラーたちが一番相手にするの難しいボスだ。
敵対値が最も高いユーザーに使用される刃攻撃には続く二つの選択肢があり、
みね打ちは必ず後方へ360度の回転攻撃へと続き、後ろからでは区別しにくいモーションを持っているからだ。
カプリコーンが刃を使用してタンカーに攻撃した場合、続く攻撃は前方に向けて3連打攻撃、もしくは後方峰打ち。
二つの攻撃は、同じように刃攻撃から派生するため、近接ディーラーはなるべくカプリコーンの側面で攻撃しよう。
カプリコーンが鎌を使用した攻撃では刃攻撃のほか、峰打ちがあります。
峰部分でタンカーを攻撃した後、後ろに回って360度回転斬りを使用する。
峰打ちからの派生は無いので直ぐに回避しよう。
近接ディーラーたちが注意すべきもう一つのスキルは、回転斬り攻撃である。
回転斬りは、高い確率で出血状態異常を付与し、ダメージも強大で近接ディーラ以外の職も即死する可能性がある。
カプリコーンの目が輝くモーションを見たら、同じように迅速に回避スキルを使ってカプリコーンの攻撃を当たらないようにしよう。
カプリコーンは鎌を使った攻撃だけでなく、魔法陣を使った攻撃も使用する。
使用する前に警告がポップアップされるため、相対的に避けやすいでしょう。
魔法陣を使った攻撃は、警告の種類に応じて、大きく”虫けらどもめ!(仮)”と”面倒なやつらだ(仮)”に分けることができる。
“虫けらどもめ!(仮)”と叫んで床に敷かれた星形の魔方陣よりはるかに広い範囲に衝撃波が飛んでくるが、25m以上後ろに離れれば完全に攻撃を受けない。
“虫けらどもめ!(仮)”の攻撃は、ボスモンスターとは完全に重なった場合は、被弾しない。
なので、近接ディーラーは最初からカプリコーンにぴたっとついて避けるほうを勧める。
遠距離ディーラーも離れられない場合は近づく方が良い。
しかし、カプリコーンにくっついて魔方陣以外の攻撃を回避できないで死亡する可能性があるのでできる限り離れよう。
魔法陣のパターンは、 “虫けらどもめ!(仮)”のほかに“面倒なやつらだ(仮)”と叫ぶ時にも同じように適用されている。
しかし、 “虫けらどもめ”のパターンと異なって、 “面倒なやつらだ”のパターンは、底に生じる星形の魔方陣分だけ衝撃波が発生する。
遠距離ディーラーは魔方陣の分だけ離れたら攻撃を続けよう。
ローブ系列のキャラクターがよく死亡する攻撃は空中砲撃である。
空中砲撃は空中に舞降りたカプリコーンがランダムターゲットを設定した後 、ターゲットの足元に赤い魔法陣を生成することから始まる。
赤い魔法陣が生成されて直ぐに回避するのではなく、生成され、3秒ほど後に攻撃が飛んで来る。
あわてず、時間をおいて回避しよう。
第2フェーズ – カプリコーンの体力50%〜0%まで
カプリコーンの体力が50%になると、定期的に体力が10%減るごとに使用する魔方陣制御装置破壊パターンを避けながら攻略を進めなければならない第2フェーズが開始されます。
制御装置パターンが発動されればボスがマップ中央に移動した後、出現した制御装置を破壊しようとする。
この間カプリコーンは状態異常無敵バフ効果を受けることになって様々なスタンと移動不可効果に免疫を持つ。
カプリコーンは魔方陣制御装置を破壊した後、すべてのプレーヤーを足元に集めた後、空に上がって魔法陣を描いて詠唱を開始します。
約5秒間の詠唱が終わった後、カプリコーンが地上に降りてきて衝撃波を飛ばして部屋のプレイヤー全員が死亡する。
このダメージを避ける方法は、カプリコーンは空に上がった後、
ボス部屋4か所でランダムに生じる蛇を捕まえ、ヘビの頭の形の檻を召喚する方法だけである。
ボス部屋の外周に生じる蛇を使い、ヘビの頭の檻が出現する。
捕えられたプレーヤーは、ヘビの頭監獄に閉じ込められているので、魔方陣の攻撃を回避できる。
檻が生まれる周辺にいる他のプレイヤーもダメージを受けない。
また、蛇の頭に入れなかったプレイヤーも頭蓋を盾にし、後ろに隠れることで防げる。
第2フェーズは、ボスの体力が10%ずつ減る毎に(50%、40%、30%、20%、10%)上記の魔方陣を使用してくる。
計5回の魔方陣パターンを無事に越えてカプリコーンを倒すと攻略に成功することになる。
※上級の場合
カプリコーンの10分の間処置しなければ、攻撃速度と移動速度と攻撃力が大幅に上昇し、事実上攻略に失敗する。
また、下級よりカプリコーンの攻撃力が強くなって、攻撃速度も速くなり、 ディーラーが死亡する事がある。
全体の火力が下がるので、カプリコーンの攻略で最も重要なのは生存することだ。
▼ウォーリアー視点
翻訳、参考元:http://www.inven.co.kr/board/powerbbs.php?come_idx=2134&l=403










































































